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คำที่เกี่ยวข้อง

触れ

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

布令

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

振れ

振れること。 特に, 基準からのずれ。 また, その数値・角度など。 「磁石の~」「~が大きい」 → ぶれ

聯邦

複数の州または国家が結合し, 全体を包括する一つの国家として形成されたもの。 内政には相互に独立性の高い自治的権能を有し, 外交・軍事には連合して一主権を構成する。 アメリカ合衆国・スイス・ユーゴスラビアなど。 連邦国家。 合衆国。

連邦

複数の州または国家が結合し, 全体を包括する一つの国家として形成されたもの。 内政には相互に独立性の高い自治的権能を有し, 外交・軍事には連合して一主権を構成する。 アメリカ合衆国・スイス・ユーゴスラビアなど。 連邦国家。 合衆国。

連峰

山のみねがいくつも続いているもの。 つらなり続いた山々。 みねみね。 連山。 「朝日~」

恋恋

※一※ (ト|タル) 未練の気持ちが強く, 思いきれないさま。 「その地位に~としてすがりつく」「何ぞや其人爵を排撃したるは…猶天爵に~たるが如きは/筆まかせ(子規)」 ※二※ (名) 恋慕の情を思い切れないこと。 「~の情」「先きの愛を回顧~するも/欺かざるの記(独歩)」

漣漣

涙がとめどなく流れるさま。 「汪々~として涙の溢れたり/天うつ浪(露伴)」

連連

※一※ (形動) 続いていて絶えることのないさま。 「訴出る者~なれども/新聞雑誌 54」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「同じような格子窓が~と続く家」

牽連

つながり続くこと。 つながること。 「今般~せる東洋電信線/新聞雑誌 7」

狂れる

〔「振れる」と同源〕 (「気がふれる」の形で)気がくるう。 頭が正常でなくなる。

触れる

※一※(自動詞) (1)物と物とが軽く接する。 接触する。 液体や気体についてもいう。 「電線が木の枝に~・れる」「空気に~・れると酸化する」「偶然手が~・れる」 (2)機会・物事に出合う。 また, 直接体験する。 「西欧の文物にじかに~・れる」 (3)目・耳などで知覚される。 「目に~・れる」「耳目に~・れる」 (4)法・掟などに反する行為をする。 抵触する。 「法に~・れる」「勘気に~・れる」 (5)言及する。 問題として取り上げる。 「その問題は次章で~・れる」 ※二※(他動詞) (1)物にさわるようにする。 付くようにする。 「手を~・れないでください」「指で~・れる」 (2)男女が親しくする。 「人妻といへば~・れぬものかも/万葉 517」 (3)広く知らせる。 「~・れて回る」「侍どもに, その用意せよと~・るべし/平家 2」 ︱慣用︱ 忌諱(キキ)に~・逆鱗(ゲキリン)に~/折にふれ 触れなば落ちん 〔「な」は完了の助動詞「ぬ」の未然形〕 さわったらすぐにでも落ちそうな。 「~風情(フゼイ)(=誘ワレルノヲ待チカマエテイルサマ)」

振れる

(1)左右・前後・上下などにゆれ動く。 「地震計の針が~・れる」 (2)基準となる方向からずれる。 「航路から東に二度~・れている」 (3)野球で, バットを振る姿勢やタイミングが的確で, 打球を遠くまで飛ばせるような状態にある。 「バットがよく~・れている」

富麗

豊かで美しい・こと(さま)。 「~純樸其の宜しきを得たらんも/小説神髄(逍遥)」

布令

命令を広く一般に知らせること。 また, その命令。 「予め定価を~して/公議所日誌」

不例

(1)〔普通ではないこと, の意から〕 貴人の病気。 不予。 「御(ゴ)~」 (2)前例のないこと。 「譲位は~/歌舞伎・名歌徳」

穢れ

(1)けがれること。 特に精神的にみにくいこと。 よくないこと。 「この世の~に染まる」「~を知らない純真な少年」 (2)名誉をけがすこと。 「家名の~」 (3)死・疫病・出産・月経などによって生じると信じられている不浄。 罪・災いとともに, 共同体に異常をもたらす危険な状態とみなされ, 避け忌まれる。

けれど

(接助・終助) ⇒ けれども(接助・終助)

汚れ

(1)けがれること。 特に精神的にみにくいこと。 よくないこと。 「この世の~に染まる」「~を知らない純真な少年」 (2)名誉をけがすこと。 「家名の~」 (3)死・疫病・出産・月経などによって生じると信じられている不浄。 罪・災いとともに, 共同体に異常をもたらす危険な状態とみなされ, 避け忌まれる。

けれど

(接続) ⇒ けれども(接続)